「どこの話?」をなくす
現場のコミュニケーション

「誰の話か」より「どこの話か」を。
ロケダッシュは場所ベースのチャットにより、チーム全体の対応漏れを減らします!

  • いつもの現場をデジタル地図で再現!
  • 💬 「どこの話か」が一目で分かる共有設計。部屋ごとのタスク・報告を見える化!
  • PC / タブレットでタスク確認!
  • 必要な情報だけが見やすく表示!報告も簡単!

ロケダッシュについて

無料ですぐに使えます!

メールアドレスまたはGoogleアカウントで会員登録し、すぐに利用可能です。
無料で使える
有料プランもあります
おすそ分け機能

活用シーン

現場で使える!

ホテル清掃と介護施設ケア・管理の2つのシーンで、運用がどう変わるかを紹介します。

ホテル清掃スタッフがタブレットで客室状況を更新するイメージ

ホテル清掃

客室清掃の進捗を、その場で更新

清掃中に気づいた不備や依頼を客室単位で記録。フロント・次シフトへ即共有されるため、報告の手戻りを減らせます。

引き継ぎ前の確認を短時間で完了。

介護施設でケア記録を見ながら担当者と管理者が確認しているイメージ

介護施設のケア・管理

ケア記録と申し送りを、1画面で共有

ケア担当者の記録と管理者の確認ポイントをロケーションごとに可視化。申し送り時の情報漏れを防ぎ、対応判断を揃えます。

ケア品質と管理のスピードを両立。

現場の判断を、記録と共有で支える。

ロケダッシュは、現場で入力した情報をそのままチームの共通言語に変えます。点検担当の気づきが、 次の担当者と管理者へリアルタイムに届くことで、対応スピードと品質の両立を後押しします。