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現場マップ作成
部屋やエリアの形を組み合わせ、施設・倉庫・会場などの現場をデジタル地図で再現します。
CORE FEATURES
地図・タスク・チャットを分断せず、現場で起きていることを場所から追えるようにします。
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部屋やエリアの形を組み合わせ、施設・倉庫・会場などの現場をデジタル地図で再現します。
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実際の地図上に拠点や現場にマップボタンを配置し、離れた場所の状況をひとつの画面で確認できます。
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注意したい場所にボタンを配置し、その場所のタスクと連絡にすぐアクセスできます。
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点検、清掃、備品補充、会場準備など、現場に必要な作業を場所単位で管理します。
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報告や申し送りを場所にひも付け、どこに関する会話かを明確にします。
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未完了・完了などの状況をひとつの画面で確認し、対応漏れを見つけやすくします。
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プロジェクトメンバーの管理と共有リンクにより、必要な人と簡単に共有できます。
DIFFERENCE
一般的なチャットは会話が時系列に流れます。ロケダッシュは場所ごとに会話とタスクをまとめるため、後から参加したメンバーも対象の場所から情報を探せます。
| 比較項目 | 一般的なチャット | ロケダッシュ |
|---|---|---|
| 情報の基準 | チャンネルと時系列 | マップ上のボタン |
| タスクの確認 | 会話から探す | 対象の場所から確認 |
| 引き継ぎ | 過去の会話を追う | ある場所の現状を見る |
GET STARTED
サンプルダッシュボードで、場所とタスクがつながる体験をすぐに試せます。