GETTING STARTED

ロケダッシュの始め方

ロケダッシュの会員登録からプロジェクト作成、現場マップ編集、タスク設定、メンバー共有までの導入手順を紹介します。

7 STEPS

登録から現場での利用まで

まずは小さなプロジェクトを1つ作り、実際の運用に合わせて少しずつ調整するのがおすすめです。

  1. 会員登録する

    メールアドレスまたはGoogleアカウントを使って登録します。

  2. プロジェクトを作る

    施設名、現場名、倉庫名など、運用単位ごとにプロジェクトを作成します。

  3. 現場の間取りを作る

    編集画面で部屋やエリアの形を追加し、実際の現場が分かる地図に整えます。

  4. 場所ボタンを配置する

    客室、病室、倉庫棚、会場エリアなど、情報共有したい場所にボタンを置きます。

  5. タスクを設定する

    場所ボタンごとに、点検、清掃、備品補充、申し送りなどのタスクを登録します。

  6. メンバーを招待する

    参加メンバーを追加するか、必要に応じて共有リンクを発行します。

  7. 現場運用を始める

    タスクの完了、報告、申し送りを場所ごとに更新し、チームで状況を共有します。

BEFORE YOU START

最初に決めておくと3つのこと

現場をデジタル地図で作成

メンバーが作業する場所のデジタル地図を作成します。屋内の間取り、MAPなど様々な形式で自由なデジタル地図を作成出来ます。詳しい操作感はサンプルでお試し下さい。↓

どの場所にボタンを置くか

連絡が多い場所、確認漏れが起きやすい場所から始めると運用しやすくなります。

誰と共有するか

現場担当者、次シフト、管理者など、状況を同じ画面で確認するメンバーを整理します。

GET STARTED

準備ができたら、最初の現場を作成

メールアドレスまたはGoogleアカウントで登録し、Freeプランですぐに始められます。